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夏の楽しみ、冷やして食べるフランス菓子

  • 11 分前
  • 読了時間: 2分

ボンジュール!

クラシカルなフランス菓子店『パティスリーアルル』です。


7月に入りいよいよ夏本番ですね。

暑い夏だからこそ楽しんでいただける、フランス菓子のいつもと違う食べ方がございますので、是非お試しください。

いつもと違う食べ方とは…はい、シンプルに冷やします。

パティスリーアルルの商品の中から、冷やして食べるフランス菓子を3つご紹介します。


クール(冷凍)便でお送りしますので、冷凍庫で保管してください。そして食べる1時間半前に冷蔵庫に移動させますと半解凍状態になります。(通常は冷蔵庫に移動して4時間くらいで全解凍になります。)

半解凍状態のパリブレストは、シュー生地は解凍されているのですが、中のプラリネバタークリームは半解凍なので冷たく濃厚なアイスクリームのようで、シューアイスのように感じていただけます。


クール(冷凍)便でお送りしますので、冷凍庫で保管してください。そして食べる2時間半前に冷蔵庫に移動させますと半解凍状態になります。(通常は冷蔵庫に移動して5時間くらいで全解凍になります。)

半解凍のオペラは、ひんやりと濃厚なチョコレートはゆっくりと口の中で溶けていき、その濃厚なチョコレートの香りや味わいをより楽しませてくれます。そして、ビターなエスプレッソの香りを引き立てます。


③『夏の焼き菓子ギフトBox』(マドレーヌ テ オ シトロン/ルグー ココ/サブレ シトロンヴェール)

夏の海や砂浜をイメージした、夏の焼き菓子3種類の詰め合わせBoxです。意外かもしれませんが焼き菓子も冷やしてお召し上がりいただくと、いつもと違う食感や味わいを楽しんでいただけます。

レモンティーをイメージしたマドレーヌ テ オ シトロンを冷やすと、レモンのアイシングがパリッとした食感と爽やかな香りを楽しんでいただけます。

ココナッツサブレのルグー ココを冷やすと、ココナッツの甘みとザクザク食感がさらに増します。

ライムサブレのサブレ シトロンヴェールを冷やすと、ライムの酸味がひんやりすることで涼しさを感じられる味わいになります。


いつもと違う食べ方はいかがでしょう?

夏の楽しみとして、冷やして食べるフランス菓子をお試しください。

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